今更ながら備忘録代わりに。

Kristoffer BERNTSSON(SWE)
サタデーナイトフィーバーで始まり会場は手拍子。
結構ノリノリな感じで、有名な曲は強いな…と思っていたら、スローパートは『forever love』
どうしてこの選曲なのか謎でした(^_^;)
誰が選んだんだろ。
スタオベもたくさんで、自己ベストを20点くらい更新してました。

織田信成(JPN)
もう実力を発揮してくれることのみを祈ってました。

Tomas VERNER(CZE)
演技後『Tomas』と刺繍(?)されたクッションが投げ込まれ、キスクラで掲げてた姿が印象的でした。
こちらも20点くらいベストを更新。

Stephane LAMBIEL(SUI)
SPの様子から調整不足なのかな〜とあんまり期待してなかったら…。
やられました…

場を支配するというか、会場の空気を支配するというか…。
以前ヤグディンに感じた空気と同じような空気を感じました。
TVで見たら感じなかったけど…。やっぱり生で観戦する以上の感動はTVじゃ難しいのかな。
ヤグディンの方が圧倒的な感じがしたので、これからのランビエールに期待してます。

Brian JOUBERT(FRA)
2曲めが去年の体操世界選手権でアメリカのBIGGERのゆかの曲のような…。
去年会場で聴いて気になっていた曲なので、ちょっとびっくりした。

Daisuke TAKAHASHI(JPN)
なんか『頑張れ〜

失敗するな〜

』と会場が一つになった気がします。
演技後の涙にはもらい泣きしてしまいました。

Jeffrey BUTTLE(CAN)
近くにバトルファンの外国人(カナダから来たのかも…)がいて6分練習で『GO

Jeffrey, GO

』って声掛けてたんだけど、言い方が凄く可愛かった

練習でジャンプに失敗した時には『You can do it

You can do it

Jeffrey

』って言ってた。
結構簡単な英語なんだな〜と思いました。
凄く細くてびっくりしました。
ジャンプに2回失敗しちゃって、キスクラでもしょげてる感じの表情をカメラに向かってしてました。
演技のことはよく分かんないので、とりあえず感じたことを書いてみた。