『なるようになるさ』精神満載の日常です。 結構好き勝手書いてます。
              
    
              
Herzlichen Glueckwunsch, vfb Stuttgart !!!   
ドイツ語的に合ってるかどうかはよく分かりませんが、ブンデスリーガ最終節が終了し、シュトゥットガルトが優勝を決めました☆
おめでとうございますっ!
事前情報ではOBのギドがマイスターシャーレを授与するとかなんとかだったけど、ギドが授与したんでしょ〜か?
マイスターシャーレってクラブハウスかなんかで展示するのかな?
そしたら今度行った時に見てみたいです。
…。   
来シーズンのCL出場は無くなりましたね…。
バイエルンなら巻き返せる!って信じたかったけど、いつまでも圧倒的な存在感や試合展開を見られなかった。
でもね。心の中に希望はずっと持っていたんだけどなぁ…。
悔しいのも失望しているのも私じゃなくて選手なんだけど。
なんか虚無感に襲われる…。
2007フィギュアスケート世界選手権 男子FS   
今更ながら備忘録代わりに。

Kristoffer BERNTSSON(SWE)
サタデーナイトフィーバーで始まり会場は手拍子。
結構ノリノリな感じで、有名な曲は強いな…と思っていたら、スローパートは『forever love』
どうしてこの選曲なのか謎でした(^_^;)
誰が選んだんだろ。
スタオベもたくさんで、自己ベストを20点くらい更新してました。

織田信成(JPN)
もう実力を発揮してくれることのみを祈ってました。

Tomas VERNER(CZE)
演技後『Tomas』と刺繍(?)されたクッションが投げ込まれ、キスクラで掲げてた姿が印象的でした。
こちらも20点くらいベストを更新。

Stephane LAMBIEL(SUI)
SPの様子から調整不足なのかな〜とあんまり期待してなかったら…。
やられました…
場を支配するというか、会場の空気を支配するというか…。
以前ヤグディンに感じた空気と同じような空気を感じました。
TVで見たら感じなかったけど…。やっぱり生で観戦する以上の感動はTVじゃ難しいのかな。
ヤグディンの方が圧倒的な感じがしたので、これからのランビエールに期待してます。

Brian JOUBERT(FRA)
2曲めが去年の体操世界選手権でアメリカのBIGGERのゆかの曲のような…。
去年会場で聴いて気になっていた曲なので、ちょっとびっくりした。

Daisuke TAKAHASHI(JPN)
なんか『頑張れ〜失敗するな〜』と会場が一つになった気がします。
演技後の涙にはもらい泣きしてしまいました。

Jeffrey BUTTLE(CAN)
近くにバトルファンの外国人(カナダから来たのかも…)がいて6分練習で『GOJeffrey, GO』って声掛けてたんだけど、言い方が凄く可愛かった
練習でジャンプに失敗した時には『You can do it You can do it Jeffrey』って言ってた。
結構簡単な英語なんだな〜と思いました。
凄く細くてびっくりしました。
ジャンプに2回失敗しちゃって、キスクラでもしょげてる感じの表情をカメラに向かってしてました。


演技のことはよく分かんないので、とりあえず感じたことを書いてみた。
2007フィギュアスケート世界選手権 アイスダンスOD   
行ってきました。
フィギュアは見るの好きだけど、熱心に見ていたのはアレクセイ・ヤグディンがアマだった頃なので、アイスダンスはエントリーの名前見ても分かる選手が殆どいませんでした。。。。。

ODはタンゴだったんだけど、タンゴってあんまり曲数無いの?
Libertangoを非常によく聴いた印象が……。
結構食傷気味でした。。。この後行われた男子のFSでも聞く羽目になるとは思ってもいませんでしたよ。

気になったのはMelissa GREGORY/Danis PETUKHNOV組。
結構好みかもしれません。
あ、顔だけの好みでいったらKristian RANDにチェックマーク入れてました。私。
後はアイスダンスで唯一「場内スタンディングオベーション」と形容しても良かったAlbena DENKOVA/Maxim STAVISKI組はやはり凄かったです。
Libertangoだったけど。

場内用の解説が聞けるFMラジオを貸出していたので、借りて聞きながら見てたんだけど、解説が「こうだから高いレベルが出る」とか「ここが減点」とか教えてくれて、ルールがあまりよく分かっていなかったんで重宝しました。
ヤバい   
ランビエールがかっこ良すぎです